芦田愛菜、小説執筆挑戦も“起承転結”うまく行かず断念 幻の一冊は冒険物で「全然、面白くない」

芦田愛菜、小説執筆挑戦も“起承転結”うまく行かず断念 幻の一冊は冒険物で「全然、面白くない」

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  • 更新日:2019/07/18

自身初の単行本『まなの本棚』の発売記念会見に出席した芦田愛菜 (C)ORICON NewS inc.

 女優の芦田愛菜(15)が自身初の単行本『まなの本棚』を刊行し、このほど発売記念会見に出席。年間100冊以上読破し自ら「活字中毒」であると明かした芦田だったが、自身で小説の物語を作るのは苦手だと話した。
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