松山千春、“神対応”許可した機長を招待!5000人から盛大な拍手

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  • 更新日:2017/11/15

歌手、松山千春(61)が14日、東京・丸の内の東京国際フォーラムで全国ツアーの東京公演を行い、8月に出発の遅れた全日空機の機内で「大空と大地の中で」を歌い乗客のいらだちを抑える“神対応”を許した機長を招待した。

公演の途中、サプライズでステージから機長に呼びかけると、機長が立ち上がって会釈。満員の約5000人から盛大な拍手が沸き起こった。千春の“神対応”後、偶然にも共通の知人がいて会ったそうで、機長は実は千春ファンだったという。

この日は新アルバム「愛が全て」の収録曲を中心にタイトル曲や「初雪」など17曲を熱唱した。15日も同所で。

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