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サンリオ、迷走で経営悪化...56年社長君臨、28歳の孫が専務昇格で世襲確定

サンリオ、迷走で経営悪化...56年社長君臨、28歳の孫が専務昇格で世襲確定

  • Business Journal
  • 更新日:2017/12/08

サンリオは6月22日、多摩市のパルテノン多摩大ホールで定時株主総会を開催した。1960年に山梨県の絹製品を販売する外郭団体を独立させ、山梨シルクセンター(現サンリオ)を設立して以来、辻信太郎氏は社長在籍56年目を迎えるが続投した。孫の辻朋邦氏(28)が専務に昇格した。前年に取締役になったばかりだが、一気にナンバー2に躍り出た。創業一族によるトップの座の継承が明確になった。
 5月18日に開いたアナ

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