星槎道都大、初の決勝進出 環太平洋大に八回コールド勝ち/神宮大会

星槎道都大、初の決勝進出 環太平洋大に八回コールド勝ち/神宮大会

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  • 更新日:2017/11/16

明治神宮野球大会第5日は14日、東京・神宮球場で行われ、第2試合の大学の部準決勝で、星槎道都大(北海道)が環太平洋大(中国四国)を八回コールド、10-2で下し、初の決勝進出を決めた。

星槎道都大は同点で迎えた三回一死二塁で4番・石黒凌外野手(4年)が勝ち越しの左中間二塁打を放ち、その後も加点。福田俊投手(3年)、藤塚卓志投手(4年)の継投で1失点に抑えた。

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先発の星槎道都大・福田=神宮球場(撮影・加藤圭祐)

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