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乾燥パスタ14品から黄色ブドウ球菌「ニューオークボ」が自主回収

乾燥パスタ14品から黄色ブドウ球菌「ニューオークボ」が自主回収

  • ハザードラボ
  • 更新日:2019/09/17

電子顕微鏡で見た黄色ブドウ球菌(NIAID) 千葉県柏市の製麺会社「ニューオークボ」は、賞味期限が2022年の乾燥パスタ14品目から、感染症を引き起こす「黄色ブドウ球菌」が検出されたとして自主回収を発表した。
 
 リコールの対象となるのは、同社の増尾工場で製造された「プロスパゲティ」や「エルボマカロニ」など、賞味期限が2022年7月から9月6日までの乾燥パスタ計14品目。自主回収の対象となるパス

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