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豪州救ったケーヒル、劇的弾後の“Tポーズ”で物議 商業目的の疑惑浮上でFIFAが調査開始か

豪州救ったケーヒル、劇的弾後の“Tポーズ”で物議 商業目的の疑惑浮上でFIFAが調査開始か

  • Football ZONE web
  • 更新日:2017/10/13

シリア戦でW杯の望みつなぐ2発も、決勝点後のゴールパフォーマンスで疑惑浮上  オーストラリア代表FWティム・ケーヒル(メルボルン・シティFC)は、10日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)予選の大陸間プレーオフ進出をかけたシリアとの大一番で2得点を挙げて、2-1の勝利に貢献した。救世主となったケーヒルだが、延長後半4分の決勝ゴール後に披露した「Tポーズ」に関して、商業目的だったのではないかとの

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