【ベイ封一問一答】巨人D2・畠は連呼「本当にナイスバッティングでした」

【ベイ封一問一答】巨人D2・畠は連呼「本当にナイスバッティングでした」

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  • 更新日:2017/09/17

(セ・リーグ、巨人6-1DeNA、25回戦、巨人15勝9敗1分、17日、東京D)巨人が同率3位のDeNAに6-1で快勝した。D2位・畠(近大)が7回2安打無失点で6勝目(2敗)。五回にはプロ初安打となる適時打を放つなどバットでも貢献した右腕は「本当にナイスバッティングでした」と自画自賛した。

--今シーズン6勝目、いまどんな思いか

「本当にナイスバッティングでした」

--五回、プロ初安打初打点。バッティングを振り返って

「本当にナイスバッティングでした」

--ピッチングを振り返って。今日はDeNAとの大一番だった。どんな思いでマウンドに上がったか

「やっぱ負けられない戦いなので、やってやるぞという思いでいきました」

--七回まで投げて無失点。改めて投球内容を振り返って

「ナイスバッティングでした」

--斎藤ピッチングコーチからは恐れずに相手に向かっていってほしいという話が試合前にあった

「そうですね、何球か内側に投げることができたのではないかと思います」

--これで畠投手は対DeNA3戦全勝となった

「野手の方が打ってくださるんで勝っていると思うんで、感謝です」

--次のピッチングに向けて一言

「次も頑張って投げます!」

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ヒーローインタビューで自身の適時打を自画自賛する巨人・畠=東京ドーム(撮影・大橋純人)

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