女湯の天井から窓枠落下 入浴中女性が15針縫うけが

女湯の天井から窓枠落下 入浴中女性が15針縫うけが

  • テレ朝news
  • 更新日:2018/02/14
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温泉施設の天井から窓枠が落下し、入浴中の女性がけがをしました。

13日午後4時半ごろ、前橋市が所有する「富士見温泉見晴らしの湯ふれあい館」の女湯の高さ7メートルの天井から、ステンレス製の窓枠が落下しました。窓枠は長さが4メートル、重さは5.7キロで、入浴中の82歳の女性の顔の右側に当たり、15針を縫うけがをしました。前橋市の調査によりますと、窓枠のねじが腐食していたということです。市はこの施設を含めて市が所有する3つの温泉施設を休館にして、点検作業を行っています。

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