苫米地英人が語る、カネと宗教「イスラム以外の宗教は全部ビジネス」「墓場利権と対立してきた創価学会」(康芳夫対談)

苫米地英人が語る、カネと宗教「イスラム以外の宗教は全部ビジネス」「墓場利権と対立してきた創価学会」(康芳夫対談)

  • TOCANA
  • 更新日:2016/12/01

20世紀末の日本を騒がせた「オウム事件」の現場を知る一人だった脳科学者・苫米地英人氏にその事件の裏側を聞き、“昭和の暗黒プロデューサー”康芳夫の黒い好奇心はさらにタブーの方向へと加速してゆく。第2回は日本人が見過ごしている《宗教の真実》。完全に利権化しているその領域で、自身も天台宗で出家しているという仏教人・苫米地英人氏の宗教観とは?
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■墓場ビジネスの闇

苫米地(以下、苫)「日本には鎌倉時代には成立して、江戸時代から安定して続いてきた《墓場利権》ってのがあるのね。日本の当時の人口は知らないけど、今だったら1億2千万人が平均して50年~80年で死ぬわけですよね。死ぬと、ひとりあたり50万円~100万円、高い人は500万円くらいがかかる。その後、77回忌が終わるまで、必ずお金を取り続けられる。それの、100万円×1億人だからね。それをたった10教団ぐらいで分け合ってるのを《墓場利権》って俺は言ってるの」

康「墓場ビジネスの、シェア争いをしてるわけだね。正に死の商人だ」

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苫「だから、戸田城聖(牧口常三郎とともに創価学会を立ち上げた第2代創価学会会長)は刑務所にいて、池田大作だけは生き残ったわけです。戸田城聖の時代までは、“墓場利権に迫害される側”が創価学会だったからです。池田大作の時代になって、ようやく、創価学会は“墓場利権と対等”ぐらいになる。そして今は政権政党ですから、“墓場利権の上”にいっちゃったわけです。昔は墓場利権をぶっこわす側にいたのが創価学会であり、立正佼成会だったわけですがね」

康「たしかに今の創価学会は、墓場いっぱいやってるもんね(笑)。まさに墓場利権、死の商人の最大手ブローカーということだ。果たして池田親分は大往生できるのかな」

苫「戸田城聖は獄死じゃないけど、昔の創価学会員は獄死したり、少なくとも捕まってしまう時代だった。だから、城聖さんまでの時代は、墓場利権で徹底的に迫害されたわけです。宗教はほとんどの国でビジネスなんで、日本は明らかに墓場という利権争いがビジネスになってるんですよね。それって本当は仏教にあるまじきことで、シャカは墓を作っちゃいけないって言ってるんですけどね」

康「おお、宗教はグローバルにはビジネスだと。では《ビジネスでない宗教》ってのは、あなたの頭の中にあります?」

苫「イスラム教。あれは完全に政治ですね。普通は政治のためにビジネスが利用されたり、ビジネスのために政治が利用をするけど」

康「政治とビジネスは違いますか?」

苫「違いますね、ビジネスは金だから」

康「では、政治とは?」

■イスラム教はピュアだからアメリカが怖がる

苫「イスラム教が純粋に“政治”だといえるところは、政教が分離しない国を指していますよね。政治とビジネスが宗教の道具だから《宗教イコール政治》なんですよ。そこでは、国家の運営だから、創価学会がやっているような《立正安国》と同じですよね。それと逆で、資本主義国ではすべて宗教はビジネスなんですよ」

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康「そこが僕は、特にイスラム教でわからないところなんだよ。イスラム法学者の中田孝くんは僕の大学の後輩なんだけど、彼が“イスラム法というものは絶対的なもの”だと言うんだ。その下に《ジハード》など色々な掟があるって言っていてね。だけどそれは、あなたが言うにはすべて“政治”ということになるわけ?」

苫「俺らは政治って言っちゃうだけで、彼らはそれを政治と思ってないわけですよ。でも、俺からすれば政教が分離してないから、政治なんですよ。本来はユダヤ教の時代は当たり前だし、カトリックもローマ法王の時代、アレクサンダーの時代のローマ帝国の時代はそうだけど、プロテスタンティズムが生まれた時代は、もはやカトリックだって怪しくなってきてる」

康「そう、極めて怪しいですね。では、イスラムは今後どうなりますか?」

苫「イスラム教は、長い目でみれば他の宗教と同じようにビジネスになっていく可能性があると思います。今の段階ではまだなってないですけどね」

康「じゃあ、イスラム教だけはまだピュアってことかな?」

苫「はい、だからアメリカにとっては怖いわけです。金で言うこと聞かないヤツはいないはずなのに、彼らは金で言うこと聞かないから。現政権の方針で一部のイスラム教徒から嫌われたかもしれないけど、イスラム系が日本人を好きだった理由のひとつは、“日本が最後までアメリカの敵だった国である”ということで、もうひとつは“どうも日本人は金で動かないヤツだ”って、ずっと思われてたからなんですね。だから、我々は《日本教》という意味では政教分離をしてないんです」

康「なかなかおもしろいね。まず、あなたはイスラム教が一番ピュアだってことをおっしゃってる。中田くんとか、イスラム教に入っちゃってる人は別にして、苫米地さんみたいな部外者で、そういうことをはっきり言う方は今いないですよ」

苫「それはユダヤ教だって、最初の頃はそうだったし、カトリックだって、ローマ帝国時代まではそうだったし。だからイスラム教だって、あと100年ぐらい経ったらわかりませんよ。だって、中国人が資本主義入れちゃったくらいなんだから。共産主義っていわば宗教じゃないですか。それが今じゃ資本主義国だからね」

康「ではもうひとつ踏み込んで、《宗教じゃないイデオロギー》ってあるんですかねえ?」

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苫「僕は仏教は宗教じゃないと思ってる。フィロソフィー(哲学)だと思ってるのね。すべてのフィロソフィーは宗教には入らないでしょう」

康「あなたは仏教徒ですか?」

苫「ぼくは仏教徒ですよ。仏教徒というか、仏教者ですよ。一応、天台(宗)で出家していますし。実家は曹洞宗なんで、天台じゃないですけどね。寺をやっていた家ではないですけれど、祖父はずっと永平寺で修行してたんです」

康「ではあなたにとって、“フィロソフィーたりうる宗教”ってのは仏教ぐらいなものだと?」

苫「仏教ぐらいだと思いますね。神を根本否定してますから。《アプリオリ(先天的、超越的)》なものがないじゃないですか。それを神と呼ぶかは別として、すべての宗教はアプリオリがある。日本神道にだってアプリオリはあるんですよ。仏教はそれが無いと断言しているから、宗教の定義に入らない。神がいたっていいんですけど、“神だってたまにおっちょこちょいだ”っていうのが仏教じゃないですか」

■公理という概念を否定する仏教

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康「フィロソフィーってことをあなた今おっしゃってたけど、仏教の哲学としての根本的なプリンシプル(原理・原則)はなんなんですか?」

苫「それは《縁起》でしょうね。“縁起がいい、悪い”の縁起です」

康「縁起? ほう……」

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苫「すべてのものは何かによって起きている。それだけで独立して存在するものは何もない。神がいてもいいけど、お父さん、お母さんいますよってことですよ。ほかの宗教では、神とお父さんが同時にいちゃいけないんだから、仏教は特殊ですね。

なんでも、縁によって起こることを大乗(仏教)では《空(くう)》って呼ぶわけですよ。それは元々のブッダの言葉だったら《縁起》ですよ。もちろん、未来永劫正しい、それだけで成り立つ真理はないですから、《公理》という概念を否定してるわけですよ。実際はユークリッドだって、単純な平行線定理という公理を間違いだとすると、そこから『非ユークリッド幾何学』が産まれて、そこからアインシュタインの『相対性理論』が生まれたわけですよ。だから、公理はたまに間違ってていいわけですよ。実際にユークリッド本人だって、これが正しいと要請すると言ってるだけで、公理が正しいとは言ってない」

――かなり難解な話になってきましたね……。

苫「公理ってのは要請だから、“数学的な意味で正しいと仮定しましょう”ってことなんですよ。それを高校で教える時に、“公理は証明しなくても正しいこと”って教えちゃうんです。そこが違う。“その解を成り立たせるために正しくなきゃ困ること”が公理なんです。だから、ユークリッド幾何学では二本の平行な直線は永遠に交わらないわけですよ。でも、それを外すと、どこかで交わっちゃうっていうので、曲がってる空間が想定できる」

康「それは、例えばアインシュタインが“光速が一番速い”と言ってるけど、理論物理学者の中にはね、これを完全に否定してるヤツもいるんだ。そういうことですよね」

苫「もちろん、そうです」

康「光速の百兆倍、千兆倍、速いものがあると。ということは、宇宙の果てからとっくに地球に届いてるわけだよね。それで、僕が思うのはね、光速が一番速い、それで、千兆倍、一億兆倍速いものがあるなんてことを言って、なにか意味があるのかなと思って。だって、宇宙は無限だから、そんなこと言っても意味ないでしょ」

苫「“光速は一定である”というアインシュタインの相対性理論を活かしたまま、光速より速い乗り物は作れるんですよ。ただ空間を曲げりゃいいだけの話なんでね。質量があれば光速になる瞬間に無限大になっちゃうんで、アインシュタインの方程式上、その空間において光速になれないって言ってるだけ。でも、単に前の空間と、後ろの空間を歪めればいいわけだから、ワープは理論的には簡単にできることなんです。空間そのものが速く動くことは、相対性理論の枠組みを維持したままできるし」

康「光速もね、光速の速さを論ずること自体、さっき言ったように意味がないと思いませんか? 僕は宇宙理論物理学者の友達がいっぱいいるんだけど、彼らにいつも言っていることは、そんなこと論じても「意味」がないということです。だって、無限ってことに対していつ終わるのか考えても意味ないですよね。たとえば今の宇宙理論物理学者の研究の最大のポイントっていうのは、“宇宙がいつ始まったか?”とかね、そんなことをやって意味があるんですかね」

苫「意味はあんまり考えてないですよ。学者は意味とか理由があるからやるわけじゃないんで。“なんの役に立ちますか?”って聞かれるのと同じで、役に立つかどうかで研究するわけではない」

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康「僕は、“いつビッグバンが起きたか?”って考えること自体が無意味だと思ってるんですよ。まあ、「意味」のセマンティクスということになっちゃうけれど。いわゆる堂々めぐりということか」

苫「“ビッグバンがあれば、ビッグバンの前がある”ってみんな考えるわけです。それを知りたいと。ただ、その瞬間に時間という概念に洗脳されちゃってるんで」

康「まさにおっしゃる通り! 時間という概念は人間が作ったものなのに、それに洗脳されちゃってるんだよ」

苫「そこから外れていかなきゃいけないんですよね」

康「そういうことです」

苫「物理学者でも、時間という概念を前提として使ってるんで、その考え方を外すのはなかなか難しいんです」

康「それを打ち破ろうとしてる学者も何人かいるんだけどね、そいつらはほとんど、気が振れる寸前までいっちゃってる。アインシュタインもホーキングもそうだけど、人間が考えちゃいけないことに近づくほど、人間は気が振れるということかな」

康「あなたは今の宗教は、イスラムを除いていかがわしいと言いましたね」

苫「イスラム以外はビジネスだと思っています。ビジネスレベルは、プロテスタントがカトリックより高いとか、そういう差はありますよ」

康「あなたはその状況を是正するという意味で、仏教を礎としてビジネスを展開する意思はないんですか?」

苫「ひとつは、“資本主義社会においてビジネスはなんの問題もない”から、問題にしようがないんですよ。ただ、仏教的なものの見方というのは、実は全世界ではマイノリティなわけです。日本でいう仏教だって、実際は仏教じゃなくって霊がいるし、ビジネスだし。簡単にいうと、墓場利権っていう強大な、平安時代から成り立つ利権問題の中で仏教が広がっててるわけで。昭和を過ぎてからは、唯一の例外的に創価学会が成功しましたけど、そんな中で、本来のシャカの言ってることの方が、人は幸せになれるんじゃないですかと僕は言ってるわけです。余計なことにこだわりすぎるじゃないですか。金になった瞬間に」

康「今おっしゃってることはね、あなたの主張の正に根源なわけだ。マイノリティとしての本当の意味での仏教を広める組織を作る意思は?」

苫「組織化はしてないけど、レクチャーとかDVDとかでは、そういう話はしてますよ。組織化しようとした瞬間に必ず、金銭目的のヤツがまぎれこんでくるから、かえって邪魔になる」

康「僕は苫米地さんはね、もしかしたら宗教者かもしれないと思ってたんだよ。でもあなたは宗教者じゃないと。いわゆる、苫米地さんが定義する宗教としては、仏教者だと。それはおもしろいね」

苫「仏教の簡単なところは、まず、すべて否定することなんです。超自然的なものはすべて『心の迷い』。ただし、この世も心の迷いだから。両方、心の迷い。でも、実際に科学的にいうと、我々の認識っていうのは、記憶から成り立ってるから、《一度見たものしか見えない》んですよ。一度、見たものを利用して認識しないと、そうしないと、脳の情報処理が足りないから。私たちの今日は、昨日からできてるのね。じゃあ何が、その中で選ばれるかっていうと、自分にとって重要なものやほしいもの、それしか見えないんです。でもそれは煩悩じゃないですか。我々の世界そのものが煩悩で成り立ってるんです。現実がもともと心の迷いなわけよ。その中に、迷い度が高いと、霊の話まで出てくるだけの話。霊まで出始めたら、ちょっと行き過ぎよということですね(笑)」

康「あなたの行ないは、そのままマスメディア的な表現を使うと、『東洋的ニヒリズム』ですか?」

苫「まぁそうかもしれないですね」

康「純粋な意味における『ニヒリズム』の匂いが強いんだけど、東洋的なものだね。簡単な言い方をするとね、たぶん、そういうことだろうと」

苫「もうちょっというと、“ほどほどにね”なのね。煩悩を否定はしてないわけよ。厳しいところは、シャカは煩悩を否定してるって言うけどね、そんなことはなくて、彼が悟った時だって、乞食のように、お粥をめぐんでもらって、悟ってるわけでしょ? ちょっと図々しい乞食だったわけじゃないですか(笑)。だから、“煩悩はほどほど”にで、《ほどほど》が重要。俺らは中観思想だから、煩悩は認めるけど、ほどほどにが重要なんです」

『洗脳』という言葉をキーワードにしながら現世界の宗教観を語った仏教者・苫米地氏。《国際暗黒プロデューサー》は氏の宗教観を通じて、この『洗脳社会』について何かを掴んだようだ。次回、康氏が以前から気になっていた、《スピリチュアリズム》の領域に対談は展開する。
(続く)

(文・写真=福田光睦/Modern Freaks Inc.代表
Twitter@mitutika

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●苫米地英人(とまべち・ひでと)

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1959年、東京生まれ。認知科学者(計算言語学・認知心理学・機能脳科学・離散数理科学・分析哲学)。カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)、同Cylab兼任フェロー、株式会社ドクター苫米地ワークス代表、コグニティブリサーチラボ株式会社CEO、角川春樹事務所顧問、中国南開大学客座教授、全日本気功師会副会長、米国公益法人The Better World Foundation日本代表、米国教育機関TPIインターナショナル日本代表、天台宗ハワイ別院国際部長、財団法人日本催眠術協会代表理事。マサチューセッツ大学を経て上智大学外国語学部英語学科卒業後、三菱地所へ入社。2年間の勤務を経て、フルブライト留学生としてイエール大学大学院に留学、人工知能の父と呼ばれるロジャー・シャンクに学ぶ。同認知科学研究所、同人工知能研究所を経て、コンピュータ科学の分野で世界最高峰と呼ばれるカーネギーメロン大学大学院哲学科計算言語学研究科に転入。全米で4人目、日本人として初の計算言語学の博士号を取得。帰国後、徳島大学助教授、ジャストシステム基礎研究所所長、同ピッツバーグ研究所取締役、通商産業省情報処理振興審議会専門委員などを歴任。現在は米国認知科学の研究成果を盛り込んだ能力開発プログラム「PX2」「TPIE」を日本向けにアレンジ。日本における総責任者として普及に努めている。著書に『洗脳広告代理店 電通』(サイゾー)『日本の盲点(スコトーマ)』(ヒカルランド刊)『経済大国なのになぜ貧しいのか?』『現代版 魔女の鉄鎚』『まずは親を超えなさい!』『残り97%の脳の使い方』『英語は逆から学べ!』 『英語は逆から学べ!実践トレーニング編』『頭の回転が50倍速くなる脳の作り方〜「クリティカルエイジ」を克服する加速勉強法〜』『脳と心の洗い方〜 「なりたい自分」になれるプライミングの技術〜』(フォレスト出版)、『本当はすごい私』(講談社)『年収が10倍アップする 超金持ち脳の作り方』(宝島社)『洗脳』(三才ブックス)、『ドクター苫米地の新・福音書』(講談社)、『スピリチュアリズム』(にんげん出版)、『心の操縦術』(PHP研究所)、『洗脳原論』(春秋社)、『夢をかなえる洗脳力』(アスコム)、『洗脳護身術』(三才ブックス)、翻訳書に『CIA洗脳実験室』(デジタルハリウッド)など多数。

●康芳夫(こう・よしお)

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1937年東京生まれ。国際暗黒プロデューサー、虚業家、家畜人ヤプー全権代理人、全地球を睥睨するスフィンクス。東京大学在学中に石原慎太郎と懇意に。石原慎太郎を隊長とする「国際ネッシー探検隊」や「オリバー君招聘」「猪木対モハメド・アリ戦」など、数々の奇抜な企画を立ち上げる。映画『渇き』にて俳優デビュー。松田翔太主演の連続ドラマ「ディアスポリス 異邦警察」(TBS)、熊切和嘉監督映画「ディアスポリス 異邦警察」にも出演。著書に『虚人と巨人 国際暗黒プロデューサー 康 芳夫と各界の巨人たちの饗宴』(辰巳出版)、『虚人のすすめ―無秩序(カオス)を生き抜け 』(集英社)など多数。

ディアスポリス公式サイト=http://www.dias-police.jp/
公式ツイッター=@kyojinkouyoshio
公式サイト=http://yapou.club
有料メルマガ=『家畜人ヤプー倶楽部(家畜人ヤプー全権代理人 康芳夫)
無料メルマガ=『虚実皮膜の狭間=ネットの世界で「康芳夫」ノールール(Free!)

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