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「これはTVへのエールではない」、『グッドモーニングショー』に託した君塚良一監督の批判と可能性

「これはTVへのエールではない」、『グッドモーニングショー』に託した君塚良一監督の批判と可能性

  • エンタメウィーク
  • 更新日:2016/10/19

『誰も守ってくれない』では容疑者家族の人権を無視する、過熱報道。『遺体 明日への十日間』ではニュースにならない、震災直後の現実と真実。現代の「マスメディア」を物語の中にまじえてきた君塚良一監督。『グッドモーニングショー』(公開中)では、テレビの中でももっとも下世話な印象がある「ワイドショー番組」をテーマにしている。
芸能人の熱愛、政治ネタ、スイーツ、占い、お天気などあらゆる情報を報道するのが、ワイ

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