最新ランキングをチェックしよう
週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」スポーツ界「波乱のウラ舞台」<相撲篇/葬られた「確執」>(2)「若貴絶縁」を決定づけた親方の「わかってるな」命令

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」スポーツ界「波乱のウラ舞台」<相撲篇/葬られた「確執」>(2)「若貴絶縁」を決定づけた親方の「わかってるな」命令

  • アサ芸プラス
  • 更新日:2016/10/20

 昭和63年の春場所で初土俵を踏んだ力士は95人いる。その中から3横綱1大関を含め11人の関取を輩出したため、その年デビューした力士を「花の63組」と呼ぶ。この同期会に一度も現れない人物がいる。元横綱・若乃花こと花田虎上である。元力士が言う。「お兄ちゃんはアレを気にして、金輪際、顔を見せない。若貴の絶縁は『あの一番』が原因。永遠に復縁なんてないでしょうね」 大相撲を揺るがせた歴史的スキャンダルの一

外部サイトで読む

今、こんな記事が人気です!

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

大相撲カテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
白鵬にも重圧「星落とせない」 稀勢の里の初V阻止へ1差で追う
白鵬、重圧を闘志に=逆転優勝へ虎視眈々-大相撲
稀勢、不戦勝でも大歓声!Vで綱とり...守屋委員長「13勝なら議論」/初場所
平幕2人、悔しい3敗目=大相撲初場所
宇良「たすき反り」で新入幕確実10勝 十両以上では史上初の決まり手
  • このエントリーをはてなブックマークに追加