シティDF、人気ゲームにおける自身の能力値に不満示す「78って本当に??」

  • フットボールチャンネル
  • 更新日:2017/09/15

マンチェスター・シティに所属するフランス代表DFバンジャマン・メンディが、ゲームにおける自身の能力が低いとして不満を示している。

大人気ゲーム『FIFA18』における能力値を78と査定されているメンディは15日、自身のツイッターアカウント上で、同ゲームの製作会社である『EA SPORTS』に対するメッセージとして「去年はテレビを持っていなかったのかな??78って本当に?!!」と投稿。これには多くのファンが、同選手の意見に賛同している。

メンディは昨季、前所属のモナコでチームの国内リーグ優勝とCLベスト4進出に大きく貢献した人物。今夏に5200万ポンド(約75億円)という大金でマンチェスター・シティへの移籍を果たしたことからも、選手としての価値の高さがうかがえる。

一方、チェルシーに所属するFWミチ・バチュアイも自身の能力値の低さに納得しておらず、「説明してくれ」と動画付きのツイートを行っている。

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