最新ランキングをチェックしよう
「難治がん」の記者 「いま自分は本気で生きているか」新年の“カレンダー”に思う

「難治がん」の記者 「いま自分は本気で生きているか」新年の“カレンダー”に思う

  • AERA dot.
  • 更新日:2018/08/17

野上祐(のがみ・ゆう)/1972年生まれ。96年に朝日新聞に入り、仙台支局、沼津支局、名古屋社会部を経て政治部に。福島総局で次長(デスク)として働いていた一昨年1月、がんの疑いを指摘され、手術。現在は抗がん剤治療を受けるなど、闘病中

 新年は東京都内の病院で迎えた。【病院で出された「おせち」の折り詰めはこちら】 その瞬間、ベッドから見上げた天井はひどく白かった。その前1カ月ほど、3、4日に一度ほ

外部サイトで読む

今、こんな記事が人気です!

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

今、話題のニュース

グノシーで話題の記事を読もう!
家族4人で食費月3万円に「かかりすぎ」と嘆く夫 世間から大ブーイング
淫行疑惑『バナナマン』日村勇紀を「完全スルー」したワイドショーの非常識
105円で秋が買える。セブンプレミアムの「羊羹」にハマる人続出中
中国のオートバイが日本に敵わない理由、それを知ると「恥ずかしい気持ちになる」=中国メディア
神田愛花、夫・バナナマン日村の淫行報道受けコメント

注目のキーワード

キーワードで気になるニュースを絞りこもう

  • このエントリーをはてなブックマークに追加