彼が自然に求めてくる。ドン引きされない「発情サイン」4つ

彼が自然に求めてくる。ドン引きされない「発情サイン」4つ

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  • 更新日:2016/12/01
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出典:shutterstock

女だって動物。時には獣のように発情してエッチな気分になってしまうこともありますよね。

そんな時はどんなサインを出したらいいのでしょうか? 発情をできるだけ悟られず、彼が自然な形で求めてくれるように仕向けるには……?

今回は、彼にさりげなく使いたい効果的な発情サインをお伝えします。
■1:夕飯に牡蠣フライ

精がつくものを夕飯に出す。間接的かつダイレクトな発情サインがこれです。

ーブルに乗った牡蠣フライを見て、「今晩は精を出して頑張れ!」ってことなのかな~と勘のいい彼は察してくれます。

急にウナギを出すと露骨なので、牡蠣ぐらいがベター。何も気づいていなそうだったら「牡蠣って精力にいいんだよね」と一声添えましょう。

「海のミルク」といわれるほど豊富な栄養素と、滋養強壮にいい牡蠣が夜の生活を後押ししてくれるでしょう。
■2:下着の素材を変える

下着の素材を変えるのもさりげないサイン。

いくら下着の色やデザインを変えても暗いところでは見えない、布団に入るとわからないという盲点があります。その点、素材を変えれば手触りで確認できるので間違いがありません。

いつもは綿100%だったのに、今日だけシルク!というように、この落差が彼のスイッチを押してくれるのです。

■3:敢えてそっぽを向いて寝る

発情している際は、敢えて彼に背を向けて寝るのもアリ。

そっぽを向いて寝るのは、「後ろから襲ってください」のサイン。背を向けられると余計に征服したくなるのが男の本能です。彼の本能を刺激させてください。

しばらく何もしてこなかったら、自分から彼の腕を回しちゃいましょう。

■4:肌に直接ボディタッチ

よく、スキンシップやボディタッチを増やすといいと言われますが、服の上からの接近では生ぬるいですね。

本気でそういう気分になっている時は、直接地肌を触るほうが効果的。首筋、耳、お腹をやさしく触ってみましょう。彼も一気にその気になって、そのままなだれ込んでくれるはず。

発情サインの出し方は人それぞれですが、まわりくどいものよりもわかりやすい方がベター。男に気づかれない空振りのサインほど虚しいものはありません。

うまくサインを操って、彼との愛を深めてみてはいかがでしょうか。

【画像】

※ George Rudy/shutterstock

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