最新ランキングをチェックしよう
母の自殺、メンヘラ、心霊、寺の鐘...負の力を創作エネルギーに昇華する「岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)展」がヤバすぎる!

母の自殺、メンヘラ、心霊、寺の鐘...負の力を創作エネルギーに昇華する「岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)展」がヤバすぎる!

  • TOCANA
  • 更新日:2018/04/07

「今年の最優秀、岡本太郎賞の受賞者は“さいあく”さんです」
 岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)の授賞式で審査員長の椹木野衣氏の言葉に一瞬、会場内が戸惑った。“さいあく”さんとは、アーティストの「さいあくななちゃん」のこと、乙女チックな衣装が似合う女の子が壇上にのぼり、受賞の盾を受け取ると拍手が響いた。
「彼女は“さいあく”と罵られたことを逆手にとってその名を名乗り、創作を続けていこうと思ったそうで

外部サイトで読む

今、こんな記事が人気です!

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

映画カテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
松坂桃李が時代劇初主演!平成で最も売れた時代小説シリーズが映画化決定
史上「最高」の最悪映画である”The Room”がYouTubeで全編視聴可能になった
傑作『スカイスクレイパー』義足のドウェイン・ジョンソン vs 240階建てのビル!
お願いだからやめて!!マンガマニアが選ぶ「絶対に映画化してほしくないマンガ」8選!
俳優・岡田准一の魅力「高倉健を彷彿させた」
  • このエントリーをはてなブックマークに追加