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ロケットを3Dプリントしてロボットが組み立て!カリフォルニア州のスタートアップがNASAとリース契約

ロケットを3Dプリントしてロボットが組み立て!カリフォルニア州のスタートアップがNASAとリース契約

  • Techable(テッカブル) -海外・国内のネットベンチャー系ニュースサイト
  • 更新日:2019/06/19

ロケットを3Dプリントすると、重量を大幅に減らせて製造プロセスを簡素化できる。
3Dプリントによる衛星打ち上げロケット、「Terran 1」を開発するのが、米カリフォルニア州に本拠を置く航空宇宙関連スタートアップ、Relativity Spaceだ。
同社はこのほど、NASAのステニス・スペース・センターと9年間のリース契約を結んだことを発表。ミシシッピ州にある22万平方フィート(約2万平方メート

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