10万車券が3本飛び出す 共同通信社杯 【武雄】

  • 西日本スポーツ
  • 更新日:2017/09/16

武雄競輪(佐賀県武雄市)のG2「第33回共同通信社杯」(優勝賞金2130万円)が15日に開幕した。初日は10万円台の配当が3本。点数下位の8番車が4勝するなど荒れムードで推移したが、終盤の10~12Rは山田英明、新田祐大、平原康多の大本命選手が1着ゴール。ファンの期待にきっちりと応えた。2日目の2予A、Bも“自動番組”とあって面白い番組がめじろ押し。2予Bの7Rでは今年のダービー王・三谷竜生と、先月のオールスターを制した渡辺一成が3着権利を巡って激突する。2予Aの11Rは新田、12Rは平原がそれぞれ連勝ゴールを狙って激走する。

=2017/09/16付 西日本スポーツ=

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