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【中日好き】高松渡、未来のスピードスター

【中日好き】高松渡、未来のスピードスター

  • J SPORTS
  • 更新日:2018/02/14

読谷では選手兼コーチの荒木雅博が一人の選手に目を輝かせていた。
「あいつ、ぼくが入って来た時とそっくりでしょ!」

背番号「0」、ドラフト3位ルーキー高松渡だ。滝川第二高出身。176センチ65キロ右投げ左打ち。持ち味は何と言ってもスピード。50mは5秒9、1塁到達スピードはなんと3.8秒、”滝二のイチロー”と呼ばれていた。
プロの中に入れば、まだ体は細くて華奢だ。右も左もわからないプロのキャンプ、

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