【エ女王杯】G1初Vから一夜 モズカッチャンの古川助手「悔しさもあったのでホッとした」

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2017/11/13

エリザベス女王杯でG1初Vを決めたモズカッチャン(牝3=鮫島)はレースから一夜明けた全休日の13日、栗東トレセンの自厩舎で静養した。

「“疲れているかな?”と思ったけど、安心しました。オークス、秋華賞と悔しさもあったのでホッとした」と古川助手。厩舎は開業18年目で中央のG1初勝利となったが、自身は今年トレセン入り。この馬が初めての担当馬だった。「馬は強かったけど、枠順もいい所が当たった。少しは運もあったと思う。先生もこの馬に懸ける思いが強かったし、期待に応えられて良かった。ボク自身はまだフワフワしてますよ」と笑顔を見せた。

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

今、話題のニュース

グノシーで話題の記事を読もう!
校内で女子生徒と”行為” 中学教師、卒業後も関係
コムアイ、えっ裸!? "肌色×透明"の大胆衣装で注目集める
不老不死!? 「科捜研の女」沢口靖子の外見に衝撃走る
社会に出たら大変? 親から叱らない教育をうけた子供の末路3選
『スッキリ』加藤浩次も「なんだよ、それ」とブチ切れ!? 民放が元SMAP退所組を“徹底排除”
  • このエントリーをはてなブックマークに追加