市村正親 今年を代表する漢字は「愛」

市村正親 今年を代表する漢字は「愛」

  • デイリースポーツ online
  • 更新日:2017/12/06
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ミュージカル「屋根の上のヴァイオリン弾き」が初日を迎え、会見した(左から)唯月ふうか、実咲凜音、市村正親、鳳蘭、神田沙也加=東京・日生劇場

ミュージカル「屋根の上のヴァイオリン弾き」が5日、東京・日生劇場で初日を迎え、テヴィエ役の俳優・市村正親(68)らが会見した。市村は五人娘の父親役で長女役の実咲凜音(28)、次女役の神田沙也加(31)、三女役の唯月ふうか(21)と丁々発止のやりとりを繰り広げる。市村は初めて娘役を演じる実咲に「きれい。つるんつるんしてる」と言った後、神田には「よく来たね。若い頃、お母さん(松田聖子)の歌をずっと聞いてましたよ」と打ち明けた。

市村は今年を代表する漢字一字を妻役の鳳蘭(71)とともに「愛」と表現し、「いろいろな意味がある。愛を一つ一つの舞台で伝えて、それをまた伝えてもらいたい」と訴えていた。

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