最新ランキングをチェックしよう
黄金期よりも「打線は上」 10年ぶりVの西武、防御率最下位でも攻めて頂点

黄金期よりも「打線は上」 10年ぶりVの西武、防御率最下位でも攻めて頂点

  • フルカウント
  • 更新日:2018/10/01

西武・辻発彦監督【写真:荒川祐史】191本塁打771得点はリーグトップ、チーム防御率はリーグで唯一4点台 悲願のリーグ優勝に、ついに手が届いた。優勝へのマジックを1としていた西武は30日、敵地・札幌ドームでの日本ハム戦に敗れたものの、この試合中に2位のソフトバンクがロッテに敗戦。前回優勝した2008年と同じ“負けてV”となったが、10年ぶり22度目の優勝を飾った。 今季の西武を象徴するラストスパー

外部サイトで読む

今、こんな記事が人気です!

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

今、話題のニュース

グノシーで話題の記事を読もう!
「“スーパーボランティア”がなければ最高の年だった」尾畠春夫さんの本音
やはり逸材! テレ東・田中瞳、「ナマ食レポ」の胸“チラっと見せ”に男たち騒然
元ユニクロ店員が嘆く、試着マナーが悪い客。よく盗まれる商品は...
歪な形で発展した韓国、世界から四面楚歌
坂口杏里、「守りたい」発言のシバターと結婚? 再三のアプローチが実り...
  • このエントリーをはてなブックマークに追加