新川優愛、篠田麻里子も...「脳にスマホが埋められた!」“雰囲気モノマネ動画”に反響

新川優愛、篠田麻里子も...「脳にスマホが埋められた!」“雰囲気モノマネ動画”に反響

  • モデルプレス
  • 更新日:2017/09/15

【脳にスマホが埋められた!/モデルプレス=9月14日】モノマネタレントの「むらせ」が14日、自身のSNSでドラマ『脳にスマホが埋められた!』(読売テレビ・日本テレビ系、毎週よる11:59~)の“雰囲気モノマネ”を公開し、反響を呼んでいる。

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(写真 : 「脳にスマホが埋められた!」のモノマネを披露したむらせ/Instagramより)

新川優愛、篠田麻里子も…「脳にスマホが埋められた!」“雰囲気モノマネ”で最終回に期待高まる 【動画見る】

◆ドラマ「脳にスマホが埋められた!」

同作は、アパレル会社「エグザルトン」に勤務する、ある日突然、脳が“スマホ”みたいになってしまった折茂圭太(伊藤淳史)が主人公。視界には他人のスマホ画面が飛び交い、「他人の秘密を見ることができる」という能力を備えてしまった彼が、社内外のトラブルに次々巻き込まれる。

ヒロインの「エグザルトン」契約パタンナー・石野柳子(新川優愛)は、折茂が“脳内スマホ人間”になったことに気づき、同社の黒部社長(岸谷五朗)への恨みを晴らすため、復しゅうの協力をお願いする。

◆13人演じ分けドラマを完コピ!

むらせは、伊藤、新川、岸谷、野村麻純、結城モエ、ぼくもとさきこ、篠田麻里子、戸田昌宏、安藤なつ(メイプル超合金)、岡田龍太郎、池田鉄洋、西丸優子、林家パー子、計13人もを演じ分け、同作の印象的なシーンを再現。

折茂が手首に生えた“毛”の毛ビンに「僕はどうしたらいいんだろう」と話しかけるシーンや、柳子の「私の8割は黒部に対する復讐心で出来ているんです!」というおなじみのセリフ、さらに黒部の憎たらしい話し方など、絶妙なモノマネを披露した。

むらせは「個人的に伊藤淳史さんの毛ビン、新川優愛さんの腕組み、岸谷さんと篠田さんの口元の雰囲気、ぼくもとさんの手元モノマネがお気に入り…」とのこと。

◆最終回に期待高まる

これを見たファンからは「ソックリすぎる!!」「毛ビンめっちゃ笑いました(笑)」「麻里子様似てる…気がします(笑)」など、反響が続々。

さらに、7日放送の同作第9話では、柳子が“実は黒部の娘だった”という衝撃の事実が明らかになったが、むらせは柳子の姿で「私が黒部の娘です」ときっぱり断言。「今日は最終回!楽しみ」とコメントし、16日の最終話の展開に期待が高まっている。

◆最終話ストーリー

石野柳子(新川)は折茂圭太(伊藤)に、自身が黒部仁(岸谷)の実の娘であることを打ち明ける。そして同じ頃、「黒部社長もスマホ人間なのでは?」という疑惑が浮上して…(modelpress編集部)

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