出力35W&MaxxBassテクノロジー搭載でワンランク上のサウンドが楽しめるAUKEYのBluetoothスピーカー『SK-M33』

出力35W&MaxxBassテクノロジー搭載でワンランク上のサウンドが楽しめるAUKEYのBluetoothスピーカー『SK-M33』

  • @DIME
  • 更新日:2018/01/14

AUKEYから18時間連続再生が可能でモバイルバッテリー機能も付いたBluetoothスピーカー『SK-M33』が発売された。販売価格は8999円(税込)。

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その特徴としては、まずDSP(デジタルシグナルプロセッサ)とMaxxBassテクノロジーにより、低音性能を高め、電力効率を向上。音響環境を補正し、特殊効果を加えることで、臨場感がアップするなど、音楽に迫力が加わる。

スピーカーユニットには2個の10Wの強力なメイン・ドライバー、1個15Wのウーハー、および2個のパッシブ・ラジエーターが迫力のあるサウンド。平均的なモバイルBluetoothスピーカー(10W)の2倍以上という、余裕の出力を持ち、アウトドアでも小音量でも高品位なサウンドで再生される。

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そして大容量8000mAhリチウムイオン電池内蔵で、非常時にはモバイルバッテリーとして活躍。iPhone 8であれば2.9回、iPhone 7 Plusは2回充電できる。また、マイクの横にはLED指示ランプが装備されており、バッテリー残量が4段階で確認が可能だ。

この大容量バッテリーを内蔵しているため、約18時間(50%音量の場合)の連続再生をサポート。一回のフル充電で最大約270曲を聴くことができる。

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操作面では、音量コントロールや電話ボタンなど、すべてが上部の操作しやすい場所に配置。本体から音楽の再生/一時停止、曲送り/曲戻り、音量+/音量-の操作が可能だ。また、同梱の3.5mmオーディオケーブルで有線スピーカーとしても使用できる。また本体外部はアルミニウム合金の材質を採用し、高級感があるだけでなく、しっかりと内部構造を保護。シンプルな外観で優れた耐久性を備えている。

本体サイズは252×122×58mm、1.35kg。周波数帯域は60Hz〜18kHz。搭載ユニットは52mmメインドライバ×2、78mmウーハー×1、75mmパッシブラジエータ×2。出力は2×10W(メインドライバー)+ 15W(ウーハー)。充電時間は8時間。

関連情報

https://jp.aukey.com/

文/編集部

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