重盛さと美のジリ貧がヤバすぎる......おバカタレントの“30歳限界説”

重盛さと美のジリ貧がヤバすぎる......おバカタレントの“30歳限界説”

  • 日刊サイゾー
  • 更新日:2019/05/16
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タレントの重盛さと美が、ジリ貧状態に陥っている。2010年10月に、オーディションに合格してレギュラーを勝ち取った『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)が、18年3月をもって放送打ち切りとなり、全国放送の番組に出演する機会もめっきりと減った。かわいらしいルックスと天然っぷりがウケて、一時はテレビ業界を席巻していたのだが……。

「『めちゃイケ!』内の人気企画『抜き打ちテスト』FINAL(17年12月2日)で、堂々の最下位を獲り『ネバーエンディングバカ』の称号を得るなど、おバカタレントとして一世を風靡しました。ところが最近では鈴木奈々や、西野未姫、丸山桂里奈らおバカタレント新世代の台頭によって、存在感が失われつつあります。重盛も、もう30歳の立派な大人になってしまったということで、このままおバカだけでは白い目で見られるだけ。生き残れないでしょう。かといって、おバカタレントとして売り出す前のようにグラビア、水着姿で押していくというのも、賞味期限切れです。元祖おバカタレントと呼ばれたスザンヌと同じように知名度を生かし格安のギャラで地方番組等に活路を見いだしていくしかありませんよ」(芸能関係者)

プライベートの切り売りもうまくいかなかった。

「結婚がウワサされていた東大卒のIT社長と昨年破局したことを、年明け早々に関西ローカル番組で公表しましたが、大きな話題とはなりませんでした。女性目線から見ると、おバカキャラは、どうしてもあざとさが付きまとってしまいます。最近では焦りからかおバカに徹しきれないところも反感を買ってしまっています。同じおバカタレントの成功例でいうと、里田まい、菊地亜美のように結婚して落ち着くというのが一番の勝ち組コースかもしれません」(同)

重盛はどういった路線で芸能界を生き抜いていくのか。はたまた新しい恋人をつくり令和婚して芸能界を卒業するのか。はたして。

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