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瀬戸内海でドローンをより遠くまで飛ばすための気象情報サービスが開始、規制緩和を見越す

瀬戸内海でドローンをより遠くまで飛ばすための気象情報サービスが開始、規制緩和を見越す

  • IRORIO
  • 更新日:2018/08/18

株式会社かもめやは8月16日、リアルタイム性を重視した次世代気象観測システム(KAZAMIDORI:カザミドリ)を、全国に先駆けて瀬戸内海エリアで運用を開始したと発表しました。
ドローンで気象状況を把握
同サービスは、離島や山間部における無人航空機(ドローン)運用の規制緩和を見越したもので、目視外飛行(直接視認できない飛行)を行う際に必要となる、飛行ルート上の気象状況の把握に利用するものです。
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