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東京地検特捜部が狙いをつける「復興利権」の疑惑と闇

  • 現代ビジネス
  • 更新日:2016/12/01

狙うは政財界の闇
東京地検特捜部が、自ら事件の端緒を掴んで捜査着手する特殊直告班を動かし、捜査着手したのは10月17日である。以降、関係各所の家宅捜索を行い、関係者の事情聴取を続けてきた。
捜索容疑は貸金業法違反――。
愛媛県松山市の業者が、都道府県知事の貸金業登録を受けていないにもかかわらず、埼玉県で建設業を営むT建設グループなどに金銭を貸し付けて無登録営業を行ったという事件である。
2010年

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