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困っている人がいたらなんでもやりたい 明照会理事長 河原至誓さんインタビュー

困っている人がいたらなんでもやりたい 明照会理事長 河原至誓さんインタビュー

  • 介護のほんねニュース
  • 更新日:2016/10/20

老人ホームよりお坊さんをやりたかった

聞き手:山本あずさ
【山本】社会福祉法人明照会の理事長になるまでのお話をお聞かせください。
【河原】僕、実家がお寺なんです。お寺の次男として生まれたので住職になれないことはわかっていたんですが、お坊さんにはなりたいと思っていました。人の役に立ち、困っている人をサポートできそうじゃないですか。サラリーマンみたいな働き方でもないし、今で言うカウンセラーみたいなこ

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