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カンロ Research Memo(4):2014年12月期の営業損失はカルピスブランドの販売中止という特異な要因による

カンロ Research Memo(4):2014年12月期の営業損失はカルピスブランドの販売中止という特異な要因による

  • FISCO
  • 更新日:2017/09/15

株式会社フィスコ
■会社概要4. 収益構造とターニングポイント近年の業績動向は、キャンディ市場の競争激化で売上総利益率・販管費率ともに悪化し営業利益は減益傾向を続けていたが、2014年12月期についに営業損失に転落した。しかしその後は、売上総利益率・販管費率ともに改善しながら増益幅を拡大、2016年12月期には営業利益は2012年12月期の水準へと戻っている。これは、売上高が200億円レベルから2

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