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マッハ5超で飛ぶ超音速機の2030年までの実用化を目指してしのぎを削っているのはアメリカと中国

マッハ5超で飛ぶ超音速機の2030年までの実用化を目指してしのぎを削っているのはアメリカと中国

  • GIGAZINE
  • 更新日:2017/06/19

航空機がマッハ(音速)を超える速度で飛ぶためには多くの条件をクリアする必要があり、これまでにマッハ超えを果たした機体は超音速旅客機「コンコルド」を除けば世界各国の軍用機に限られている状態です。マッハ超えの際に生じる衝撃波による環境への悪影響や、高いコストなどで開発が限られてきた超音速航空機ですが、現在アメリカと中国がしのぎを削るようにその開発を進めているとのことです。
American and C

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