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400万人以上の個人情報がChromeとFirefoxの拡張機能から流出してネット上で販売されていたことが判明

400万人以上の個人情報がChromeとFirefoxの拡張機能から流出してネット上で販売されていたことが判明

  • GIGAZINE
  • 更新日:2019/07/22

サイバーセキュリティ研究者のサム・ジャダリ氏は2019年7月20日、「ブラウザの拡張機能を介した壊滅的なデータ漏えい」として「DataSpii(データスパイ)」というセキュリティ問題を報告しました。ジャダリ氏によると、Google ChromeやMozilla Firefoxの拡張機能の一部が個人情報を含む閲覧履歴を収集し、入手した情報をインターネット上で販売していたとのことです。
DataSpi

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