こだわりと工夫がてんこ盛り!料理男子のためのメンズエプロン『.APRN』

こだわりと工夫がてんこ盛り!料理男子のためのメンズエプロン『.APRN』

  • @DIME
  • 更新日:2016/11/30

日本エプロン協会によれば、エプロンは古代エジプト時代から存在したという。その後、16世紀に入ると農民・労働者の実用着として広く普及。17、18世紀にはヨーロッパの貴族・上流階級の間でエプロンは装飾品としてブームとなったといわれている。

男の料理コミュニーケーションサイト「.cook(ドットクック)」は、岡山県で生産されるジーンズを中心にこだわったデニムを展開する「FDMTL(ファンダメンタル)」とのコラボレーションを実現。料理男子のためのメンズエプロン『.ARPN(ドットエプロン)』を数量限定で発売した。価格は9720円(税込)。

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男の趣味にこだわりはつきもの。じっくりと「趣味」として、とことん料理と向き合いたい。素材にも作り方にもこだわり、調味料も一からこだわりたい。そんな強いこだわりを持つ「料理男子」にとって、エプロンはキッチンに立つための正装であり、戦闘服ともいえる。今回、.cookはFDMTLとコラボレーションすることで、料理をするためのワークエプロンとしての機能に加え、深みのある表情を持ったデザインのエプロン『.APRN』を完成させた。

今回のコラボレーションアイテム『.APRN』の生地は、FDMTLの得意とするインディゴ生地を使用。料理シーンで起こる「調味料の付着」や、「油飛びの跡」も、ともに過ごした証として、エプロンに新たな表情を添えてくれるはずだ。デニムは元来、耐久性が高く、過酷な環境下にさらされるワークウエアにも用いられる素材。そのため、熱や水に触れることの多い「料理」シーンにも最適だといえる。

デザインの特徴として、ベースにデニム生地、ポケット部分には特殊なインディゴ生地を使用しているので、使い込むことにより、それぞれ風合いの異なる経年変化を楽しめるはず。自宅のキッチンから、ちょっとしたスパイスの買い出し、女性に料理を振る舞うパーティーなど、シーンを問わず着用できる。

■『.APRN』の4つのポイント

◎鍋つかみにもなる、ミトンポケットを装備

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◎タオル掛けになるベルトループ

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◎機能性の高いA4サイズポケット

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◎小物の収納に便利な胸当てポケット

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関連情報

http://cook.amidus.jp

文/編集部

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