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「爆発5分前」隆起する溶岩ドームに大接近!東大・火山学者「まるで甘食」

「爆発5分前」隆起する溶岩ドームに大接近!東大・火山学者「まるで甘食」

  • ハザードラボ
  • 更新日:2018/03/13

東大地震研究所の火山学者、中田節也教授が今月3日にとらえた新燃岳火口のようす。このときは溶岩ドームはできていなかった(撮影:中田節也教授/東京大学火山噴火予知研究センター) 新燃岳は12日にも爆発的噴火があり、火口から大きな岩が1200メートルほど飛び散るようすが確認された。噴煙は上空3200メートルまでのぼり、溶岩流は前日よりも約6メートル流下した。警戒範囲が4キロに広がった10日、東京大学の火

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