【小樽】この店のこれにゾッコン!

【小樽】この店のこれにゾッコン!

  • 食べログまとめ
  • 更新日:2019/08/14

小樽の店に来て「ここは何がイチオシなの?」と思ったことはありませんか?そんな時にちょっとでもお役に立てればと思ってまとめてみました。700軒以上小樽で食べ歩いた経験を生かして書いてみたけど独断と偏見的?要素も含まれてるかも!よってアナタの好みと合うかどうかは何とも責任もてませんので(^^;)

記事作成日:2019/08/14

「幸寿司」の穴子

No image

出典:飛んだ決まったさん

小樽の老舗寿司屋。
昔からここ来たら必ず決まって注文するのが
”穴子”。
ふっくらフワッとした穴子は口に入れた瞬間
無くなってしまうかのような食感。
値段も良心的だし寿司だけを求めるなら
ここでしょうなぁ、、、。

幸寿司(小樽/寿司)

☆3.58

夜の金額:-

昼の金額:¥3,000~¥3,999

住所:北海道小樽市花園1-4-6

TEL:0134-24-0348

「マリーローランサン喫茶店」の”ブルーベリータルト”と”洋梨のタルト”

No image

出典:mizu-kcalさん

ケーキも美味しい事で有名な
小樽の老舗喫茶店。
ここ来たら是非とも外せないのが
”ブルーベリータルト”と”洋梨のタルト”。
特にブルーベリータルトは
上品で甘さ控えめの生地&生クリームに
ブルーベリーソースがかかった逸品で
午前中には売り切れになる事も。
どうしても食べたい時は予約をおすすめします。

No image

出典:tetsu295219さん

マリーローランサン喫茶店(小樽/ケーキ、喫茶店)

☆3.52

夜の金額:~¥999

昼の金額:~¥999

住所:北海道小樽市稲穂3-9-1サンビルスクエア 1F

TEL:0134-32-4222

「アンデリス」のプリン大福

No image

出典:figtさん

元フレンチシェフが始めたプリン専門店で、
なかでも一番人気なのが”プリン大福”。
食べたら分かるその旨さはもう説明不要でしょう。
今やルタオのドゥーブルフロマージュと並んで
小樽を代表するスイーツになったと言っても過言でないのでは!

アンデリス(小樽/ケーキ、スイーツ(その他))

☆3.51

夜の金額:-

昼の金額:~¥999

住所:北海道小樽市住ノ江1丁目5番1号

TEL:0134-34-1616

「小料理 おばんです」の元気焼き

No image

出典:飛んだ決まったさん

京都の料亭で修業経験ある店主が腕を振るう
創作和食の店。
ここの”元気焼き”が旨い!
西京味噌?風味の和風グラタンと言えるものでオープン当初からの定番人気メニュー。

小料理 おばんです(小樽/割烹・小料理、創作料理、居酒屋)

☆3.43

夜の金額:¥3,000~¥3,999

昼の金額:¥4,000~¥4,999

住所:北海道小樽市花園1-10-8

TEL:0134-25-5432

「がつや しまざき」のチャップ焼きと紅ズワイホイル焼き

No image

出典:飛んだ決まったさん

小樽駅から至近距離ながら
予約は受け付けてないお店。
この店のイチオシはずばり
”チャップ焼き”と”紅ズワイホイル焼き”。
元宝塚や皇室も訪れる程
ここのファンも多いことから
人気の程も伺える。

No image

出典:飛んだ決まったさん

No image

出典:飛んだ決まったさん

がつや しまざき(小樽/居酒屋、魚介料理・海鮮料理、かに)

☆3.33

夜の金額:¥6,000~¥7,999

昼の金額:-

住所:北海道小樽市稲穂2-14-2

TEL:0134-25-6685

「ラ・シュミネ」の甘えびラタトゥイユ

No image

出典:飛んだ決まったさん

店主は小樽出身で
札幌のステーキ店「21クラブ」の立ち上げに携わったり
フレンチの「トーイズ」で腕振るってたりした経験を生かして地元小樽に店を出し
小樽愛に満ち溢れた料理を提供。
基本はコース料理だが
甘海老時期に提供する
”甘えびのラタトゥイユ”が旨い!
海老の甘さとソースが複雑に絡み合い
一度食べて以来すっかりハマった。

ラ・シュミネ(南小樽/フレンチ、鉄板焼き)

☆3.33

夜の金額:¥6,000~¥7,999

昼の金額:¥2,000~¥2,999

住所:北海道小樽市花園1-11-17

TEL:0134-33-1885

「そば処 十間坂」のホッキかき揚げ丼

No image

出典:飛んだ決まったさん

所謂大衆的町蕎麦の店。
蕎麦は兎も角揚げ物が上手なので
ここでは毎回ホッキのかき揚げ料理を頼む。
なかでもメニューには無いが
注文には応じてくれる
ホッキのかき揚げ丼が大好き!
程良いサクサク感とホッキの甘味、
かかってるタレの甘じょっぱさに
ご飯がすすむ。

そば処 十間坂(小樽/そば、天ぷら・揚げ物(その他))

☆3.28

夜の金額:-

昼の金額:¥1,000~¥1,999

住所:北海道小樽市錦町13番11号

TEL:0134-23-0550

「CAFE' BAAL」のゴルゴンゾーラハンバーグ

No image

出典:飛んだ決まったさん

ここの定番人気はステーキ丼でして
それも勿論好きだけど
それ以上にここ来たら食べるのが
ゴルゴンゾーラハンバーグ。
店主は元々肉を扱う仕事もしてたせいか
肉の旨味もさることながら
ゴルゴンゾーラ効かせたソースが優秀。
おそらくここでしか食べられない
このハンバーグにゾッコンです♪

CAFE' BAAL(小樽/カフェ)

☆3.24

夜の金額:¥1,000~¥1,999

昼の金額:¥1,000~¥1,999

住所:北海道小樽市稲穂3-8-10

TEL:0134-22-2282

「orange otaru」の夏場限定&裏メニュー”雲丹のスパゲティ”

No image

出典:飛んだ決まったさん

基本お酒を提供するのがメインの店ですが
料理も侮れない美味しさがあります。
独立前は落合シェフの店
「ラ・ベットラ・ダ・オチアイ 」に居た事
もあってか
夏場(6~7月末頃)の時期だけ提供される
裏メニュー”雲丹のスパゲティ”が旨い。
小樽で雲丹のスパゲティ出す店のなかでは
おそらくは一番では!?

orange otaru(小樽/バー・お酒(その他)、ダイニングバー、カフェ・喫茶(その他))

☆3.23

夜の金額:¥2,000~¥2,999

昼の金額:~¥999

住所:北海道小樽市色内2-10-231階

TEL:080-9618-6444

「華花」の麻婆焼きそば

No image

出典:飛んだ決まったさん

ウィングベイ1Fにある中華の店。
ここの麻婆豆腐は開店当初からの
看板人気料理だけど、
2018年に登場した麻婆焼きそばも旨い!
豆腐の代わりに海老に溶き卵入れて
幾分マイルドに仕上げてるけど
私はいつも麺食べた後
残った汁にご飯注文しそれを投入して食べるが、まるでグリコのアーモンドキャラメル
みたいに”一粒で二度旨い”状態に。

華花(小樽築港/広東料理、中華料理)

☆3.14

夜の金額:¥4,000~¥4,999

昼の金額:¥1,000~¥1,999

住所:北海道小樽市築港11-5ウイングベイ小樽5番街 1F

TEL:050-5597-0668

「アルプス焼肉店」の軟骨

No image

出典:飛んだ決まったさん

手宮にある老舗の焼き鳥屋。
焼き加減もさることながら
毎回塩加減が絶妙で味にブレが無い。
タレもみたらし系で特長あるけど
ここの軟骨・塩が旨い!
ガリコリ系の歯応え充分な軟骨と
それにへばりついてるぽっちゃり肉との
ギャップ具合が堪らない。
こういう軟骨食べさす店はとっても貴重と思う。

アルプス焼肉店(小樽/焼鳥、鳥料理、焼きとん)

☆3.08

夜の金額:¥2,000~¥2,999

昼の金額:-

住所:北海道小樽市錦町18-10

TEL:0134-32-4047

「すし処 貫」の白海老の天ぷら

No image

出典:飛んだ決まったさん

積丹出身の店主で
2019年に花園から色内へ移転したのを機に
初訪問。
「政寿司」で修業経験を生かした握りに定評あるが、なかでも本州産の白海老で揚げた
天ぷらが大好評。
独自にブレンドした塩が決めてだが
ここ来たら是非とも頼みたい逸品。

すし処 貫(小樽/寿司)

☆3.04

夜の金額:¥3,000~¥3,999

昼の金額:¥3,000~¥3,999

住所:北海道小樽市色内1-7-3

TEL:0134-25-6842

「シロクマ食堂」の牛トロ雲丹丼

No image

出典:飛んだ決まったさん

2012年にそれまで営業してた朝里から
色内に移転した年から通ってる店。
訪問した当初は正直「この店大丈夫か?」
と思ったけど移転してからメニュー落ちした
”名古屋風カレーうどん”に興味持って
それを食べた時に衝撃受けて以来
私の中では「無くなったら困る店」に変った。
あれから7年経ち現在は御覧の通りの人気店でして、なかでも黒豚ハンバーグ、蟹味噌パスタ、牛トロ丼がイチオシだけど、
個人的には雲丹の時期限定の
”牛トロ雲丹丼”が絶品!
これ食べさす店は日高エリアにもあって
そこでも食べたけど明らかに別格。
何故ならここのは自家製のタレが味の決め手だしここ以上の店は今後出現しないと断言できるかな!

シロクマ食堂(小樽/定食・食堂、居酒屋・ダイニングバー(その他)、カフェ・喫茶(その他))

☆3.61

夜の金額:¥6,000~¥7,999

昼の金額:¥1,000~¥1,999

住所:北海道小樽市色内3-6-3

TEL:0134-31-4690

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

お店カテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
夏に食べたい!彦根の絶品かき氷&ジェラートが食べられる店3選
「ピラニアラーメン」が爆誕!1杯3000円、発端はエイプリルフール
2990円の厚切りタンが2円! 衝撃のオープン記念、これは行かなきゃ。
【秘境グルメ】地元民に絶大な支持を得るラーメン屋「伊原純平」が絶品 / 耳が不自由なため筆談で注文
【衝撃グルメ】ラーメン屋ソラノイロが画期的な料理発表 / 耳をふさいで食べる冷やし中華
  • このエントリーをはてなブックマークに追加