吉岡里帆、ランジェリー姿でランウェイシーン「きみが心に棲みついた」体当たり演技に反響

吉岡里帆、ランジェリー姿でランウェイシーン「きみが心に棲みついた」体当たり演技に反響

  • モデルプレス
  • 更新日:2018/01/31

【きみが心に棲みついた/モデルプレス=1月30日】女優の吉岡里帆が主演を務めるTBS系ドラマ『きみが心に棲みついた』(毎週火曜よる10時~)の第3話が30日、放送された。吉岡演じる今日子が劇中でランジェリー姿を披露し、話題を呼んでいる。<※以下、一部ネタバレあり>

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(写真 : 吉岡里帆(C)モデルプレス)

【動画をみる】吉岡里帆、大勢の前で下着姿に?向井理が石橋杏奈を押し倒す…

◆複雑な三角関係を描く「きみが心に棲みついた」

原作は天堂きりん氏のコミック「きみが心に棲みついた」「きみが心に棲みついたS」。自分に自信がなくオドオドと挙動不審な行動をとってしまうが故に“キョドコ”のあだ名がついた主人公・小川今日子(吉岡里帆)が、漫画編集者・吉崎幸次郎(桐谷健太)との出会いをきっかけに変わろうと決意するが、大学時代の先輩で“忘れられぬ男”の星名漣(向井)と職場で再会し、三角関係に揺れ動くラブストーリー。

◆今日子(吉岡里帆)、星名(向井理)の命令で下着姿に…<※ネタバレあり>

今日子は大学時代、優しくされ依存するようになった星名から非道な仕打ちをされ、支配された過去があり、星名のことを忘れようと努力するがどうしても忘れられず…という設定。第2話のラストではどうしても星名と繋がっていたいと願う自分の気持ちに気付いてしまう場面が描かれた。

第3話では、今日子の働く下着メーカーの新作下着の発表会が開催されることに。星名は本番前に今日子を呼び出し、「俺のために生きるって、言ったよな?」と下着を着てランウェイを歩くことを命令。一度は星名から逃げた今日子に「俺のそばにいたいならちゃんと償えよ」と脅した。

そして、外国人モデルが歩く中、最後に登場した今日子は『きっとこんな私を受け入れてくれる人は星名さんしかいない』と信じ込んでたどたどしくランジェリー姿でランウェイ。転んでしまい会場が騒然となる中、取材に来ていた吉崎がステージを盛り上げてその場をやり過ごした。

星名の恐ろしい今日子への支配が如実に現れたシーンには視聴者からは「これは辛すぎる」「星名がクレイジー…」「脱ぐなよキョドコー!!」など悲鳴が殺到。

また、大学時代にも星名の頼みでサークルの部室でストリップショーをしたシーンがこれまでも放送されていたが、その衝撃を超える吉岡の体当たりのランジェリーシーンに、「このシーンは辛いんだけど吉岡里帆ちゃんのくびれが美しい…」「めっちゃスタイルいい」「これは女優魂だな」などの反響も。吉岡は今回の役のために身体づくりをしたと番組宣伝でも発言しており、「あのシーンに向けて頑張ってたんだなあ」「今回も吉岡里帆の演技に惹き込まれた…」など美ボディと女優としての姿勢にも絶賛の声が上がっている。(modelpress編集部)

情報:TBS

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