最新ランキングをチェックしよう
球審を狙って投げた?大リーグ機構が検証「故意ではないと判断」

球審を狙って投げた?大リーグ機構が検証「故意ではないと判断」

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2017/09/17

大リーグ機構はクイン・ウォルコット審判員が試合で投球を肩に受けた件について検証を行い、その結果、その投球が故意ではないとの判断を15日に下した。
 ウォルコット審判員は13日のインディアンス―タイガース戦で球審を担当。この試合の3回に球速92マイル(148キロ)の投球をダイレクトで左肩に受け、その場に倒れ込んだ。タイガースのファーマー投手が投じたツーシームは、捕手のミットに触れることもなく直撃。肩

外部サイトで読む

今、こんな記事が人気です!

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

プロ野球カテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
3位から日本S進出、DeNAの戦力整理 元開幕投手は引退、ドラ1が複数戦力外
プロ野球関係者絶句...元阪神・一二三慎太選手逮捕の衝撃
二刀流起用の本気度で計った大谷翔平獲得の本命球団とは?
FA増井、監督出馬のオリに「熱意感じる」
移籍先が決まった戦力外・自由契約組
  • このエントリーをはてなブックマークに追加