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江戸時代の“漂流民”と現代の“草食系若者”にある共通点 「生存のために無駄なものをそぎ落としている?」

江戸時代の“漂流民”と現代の“草食系若者”にある共通点 「生存のために無駄なものをそぎ落としている?」

  • 週プレNEWS
  • 更新日:2016/10/19

「無人島にたどり着いた漂流者は、あらゆるものをどんどんそぎ落としていく。よけいなものをためこまない現代の若者にも同じことが言えると思います」と語る高橋大輔氏

東京から600km南にある絶海の孤島、鳥島(とりしま)。江戸時代には、あのジョン万次郎をはじめ、多くの日本人が漂着した不思議な島だ。
漂流民が残した伝言を頼りに現地調査を重ね、『漂流の島 江戸時代の鳥島漂流民たちを追う』を上梓した探検家・高

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