最新ランキングをチェックしよう
なぜか“レジェンド扱い”された斉藤由貴「復活の熱唱」も、待ち受けるイバラの道

なぜか“レジェンド扱い”された斉藤由貴「復活の熱唱」も、待ち受けるイバラの道

  • 日刊サイゾー
  • 更新日:2017/10/12

『何もかも変わるとしても』(femme fatale)
 妻子ある50代医師との5年にわたるW不倫を認めた女優の斉藤由貴が、久しぶりに公の舞台に登場した。一連の不倫報道で、斉藤は2018年1月スタートのNHK大河ドラマ『西郷どん』などを降板。損害金は億単位で、当人は心身ともにボロボロの状態だ。
 そんな斉藤が7日、都内で行われた作詞家・松本隆氏のデビュー47周年記念ライブイベントに出演。緑のノース

外部サイトで読む

今、こんな記事が人気です!

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

今、話題のニュース

グノシーで話題の記事を読もう!
日本代表、森保監督交代へ?新たな指揮官はドナドーニ氏か
新庄剛志、年俸2200万円で2000万のベンツ購入!借金生活送る
【UNIQLO新作】今年買うならこれ!ユニクロフリースジャケット着回しコーデ集!
現地大使館も激怒した「中国人侮辱」のスウェーデンのテレビ番組の内容とは
「ダメ大河」に「ダメ朝ドラ」...2大人気脚本家の評価がガタ落ちしていた!
  • このエントリーをはてなブックマークに追加