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小さな河川、ため池がリスクになった九州北部豪雨

  • J-CASTニュース
  • 更新日:2017/09/15

今年、全国各地で記録的な大雨が多発し、大きな被害をもたらしているそうだ。数年に一度の大雨の際に気象庁が発表する「記録的短時間大雨情報」の回数は、すでに90回を超えているという。
 こうした大雨が降る理由として、日本周辺の海面水温の上昇を多くの専門家が指摘している。 海面から大量の水蒸気が供給されつづけ、積乱雲が次々と発生し、同じ場所に大量の雨を降らせるという。
 37人が死亡した九州北部豪雨でも積

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