侍J 先発・多和田は同僚相手に2回無失点、三回以降は小刻み継投

侍J 先発・多和田は同僚相手に2回無失点、三回以降は小刻み継投

  • デイリースポーツ online
  • 更新日:2017/11/13
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西武戦に先発した侍ジャパン・多和田=清武SOKKENスタジアム(撮影・堀内翔)

「練習試合、日本-西武」(13日、清武SOKKENスタジアム)

侍ジャパンの多和田真三郎投手(西武)が先発し、2回2安打無失点で降板した。

初回先頭の金子侑に右前打を許したが、水口を一直併殺。鈴木も遊ゴロに抑えた。二回は木村に中前打を放たれ、初回に続き先頭打者に出塁を献上。2死三塁の場面も迎えたが、熊代を見逃し三振に仕留め、同僚たちとの対戦を無失点でマウンドを降りた。

三回からは堀(日本ハム)、平井(西武)、野田(西武)と小刻みな継投で、五回まで無失点に抑えている。

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