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【記者の目】2段モーションセーフで投球フォームに関し問われるモラル

【記者の目】2段モーションセーフで投球フォームに関し問われるモラル

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2018/01/12

◇プロ、アマ合同野球規則委員会(2018年1月11日)

昨年8月17日の楽天戦で反則を取られた西武・菊池

 2段モーションなどは反則投球――。野球規則に日本独自の注釈が加えられたのは40年以上前。打者とのタイミングを外そう、幻惑しようなどの投球動作が増え、規制しようとしたのが契機だった。それが現在まで続き、厳格化が叫ばれた06年には三浦(横浜)、岩隈(楽天)らが2段モーションによる違反とされ

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