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30年前に感染の真菌症 70歳で発症し精神錯乱 日本でも増加

30年前に感染の真菌症 70歳で発症し精神錯乱 日本でも増加

  • ハザードラボ
  • 更新日:2017/11/25

真菌症「ヒストプラスマ症」の病原菌の顕微鏡写真(CDC/ Dr. Libero Ajello) 30年前に旅先で感染した真菌症が、70歳になって発症するという珍しいケースが米国で報告された。「ヒストプラスマ症」といって、患者の男性は錯乱状態になり、検査の結果、両方の副腎に悪性腫瘍が転移し、脳にまで感染が広がっているおそれがあることが判明した。
 
 国立感染症研究所によると、「ヒストプラスマ症」は

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