深夜の作業に最適なサンワサプライの静音型キーボード

深夜の作業に最適なサンワサプライの静音型キーボード

  • @DIME
  • 更新日:2017/12/07

サンワサプライは、夜間や公共施設などでの使用に便利な静音キーボードの発売を開始した。ラインアップは有線タイプの「SKB-SL29」シリーズが4800円、ワイヤレスタイプの「SKB-WL29」シリーズが5800円。

「SKB-SL29シリーズ」「SKB-WL29シリーズ」共にキー入力の音を抑えた静音タイプのキーボード。打鍵音が非常に小さく、周囲の人に気兼ねすることなくタイピングできるので、深夜のパソコン作業や、図書館などの静けさが求められる公共施設内などでの使用に最適だ。

No image

機能的にはテンキー付きのフルサイズキーボードで、標準的に使用されている日本語109Aキー配列を採用。キータッチ時に確実な入力感の得られるメンブレン方式を採用したほか、2段階で高さを調整できるスタンドも付属する。

No image

「SKB-SL29シリーズ」は、USBケーブルで接続する、有線タイプのキーボード。接続するだけで使用でき、面倒なドライバインストールなどの手間は不要。ケーブル長は約1.5m。

No image

「SKB-WL29シリーズ」は、2.4GHzワイヤレス方式で接続する、無線タイプのキーボードだ。約10m離れた場所からでも入力可能。挿したままでも気にならない小型レシーバーを採用している。ケーブル配線の必要がなく、見た目をスッキリとさせられるため、リビング・寝室などでの使用におすすめだ。

No image

両シリーズともブラックとホワイトのカラーバリエーションが用意されている。

製品情報
http://sanwa.jp/pr/SKB-SL_WL29

文/編集部

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

IT総合カテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
オープンソースのSlack風チャットツール「Mattermost」を実際に使ってみた
「Google Home Mini」にボタンで再生/ストップ機能が帰ってきます
「少年ジャンプ」好きなページをTシャツに―集英社など新サービス
HomePodの発売が来年に持ち越される中、Google Home Maxが販売開始
2004年の今日、携帯ゲーム機の初代PSPが発売されました:今日は何の日?
  • このエントリーをはてなブックマークに追加