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「最もわいせつ」な絵画、ついにモデル判明 クールベ作「世界の起源」

「最もわいせつ」な絵画、ついにモデル判明 クールベ作「世界の起源」

  • AFPBB News
  • 更新日:2018/09/27

仏画家ギュスターブ・クールベの作品「世界の起源」を基にしたドローイング(2013年2月7日撮影、資料写真)。

【AFP=時事】美術史上、最大級の謎がついに解き明かされたようだ。フランスの写実主義の画家ギュスターブ・クールベが1866年に制作した「世界の起源」。女性の下腹部を描いたこの作品は19世紀で最もわいせつな絵画ともいわれるが、このほど専門家によってモデルの身元がほぼ確実に特定された。 研究

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