ビートたけしの“子ども”がラブドールを相手にガチS●Xしていた

ビートたけしの“子ども”がラブドールを相手にガチS●Xしていた

  • リアルライブ
  • 更新日:2017/11/24
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提供:リアルライブ

直にふれたことがある人は少ないだろう。しかし、その存在は誰もが知るところ。ラブドールとは、そんな愛玩だ。そもそもは、ダッチワイフと称され、男性の疑似性交、鑑賞用として誕生した。ところが、ここ数年は、ラブドールと呼ばれ、質感がアップ。現代アートとして見る向きも強まっている。今春には一流カメラマンの篠山紀信氏が芸術作品として写真集を出版。レディー・ガガはミュージックビデオに出演させ、是枝裕和監督はラブドールが主演の映画『空気人形』を手がけている。

そんなラブドールをガチで愛してしまった若手漫才師がいた。ビートたけし率いるオフィス北野に所属しているマッハスピード豪速球・坂巻裕哉だ。事務所の先輩、マキタスポーツに才能を見いだされて、たけしの子分になれた坂巻。テレビ露出はほぼゼロだが、仲間芸人が嫉妬するほどのハイスペック芸人だ。35歳で独身。認定心理士の資格を所持しているため、堅物かと思いきや、その素顔は大の自慰行為好き。

とかく、開眼が早かった。小学4年生で性を意識しはじめ、小5のときにこんにゃくを使ってトライ。小6でカップヌードルの底に穴をあけ、中学1年生でそこにリンスを流しこむ荒技を生んだ。中2で、大人気アダルトグッズ・オナホールを入手。高校、大学時代は、“魅惑の穴”に没頭した。

“のちの嫁”と運命の出会いをはたしたのは、22歳で上京したあと。初のひとり暮らしをはじめると同時に、第二のオナニーライフが再開。品質改良するテクニックも再びめざめた。

ビニール製で重量感がないため、中に水を入れた。しかし、営んでいる最中に部分破裂して、布団がグッショリ。再び考えた。嫁はそこから何人も変わっていき、5体目のとき、「中に綿を詰める」という新境地に達した。体内に綿をギュウギュウに詰め込み、口をビニール用ボンドでふさぎ、ロングヘアのウィッグを装着すると、理想のオンナになった。そこからは、どエロ一直線。縄吊り、入浴プレイ、ピンクロータープレイ。歪んだ性愛は狂気の沙汰といえた。

しかし、“イレ込む”うちに、原因不明の怪奇現象に見舞われるようになった。嫁を柱の前に座らせて外出すると、帰宅後、テーブルの前に座っていたのだ。本気で震えた。友人に相談すると、人形供養を薦められた。しかし、万年金銭苦の芸人に、そんなムダ金はない。ひとまず空気を抜いて、大きなポリバケツに押し込んだ。保管場所は、狭い室内では無理。そこで、アパートから窓をつたって簡単に上がれる屋根の上に決めた。
半年後――。アパートの塗装工事がはじまった。大家さんから、怒りの電話がかかってきた。「坂巻さん、屋根の上にヘンな物を置いてるでしょ。屋根は貸してるわけじゃないから、困りますよ。業者の人が言ってたわよ、女の人形が素っ裸で大の字に横たわってたって」。すべてがバレた。これにて、同棲生活は終了。嫁は14年の単独ライブで供養して、関係はキレイさっぱり清算した。

たけしのDNAを継ぐ無名芸人。この笑撃的すぎる実話を地上波で話せる日はやってくるのだろうか。

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