10年で3000冊を読破した新聞記者、厳選の「ヤバいの本」

10年で3000冊を読破した新聞記者、厳選の「ヤバいの本」

  • 現代ビジネス
  • 更新日:2019/11/23

もしも、出会えていなかったら…
小学生の頃から図書館や書店に入り浸る「書籍の子」でした。その後、高校から大学院修了までの10年で3000冊の本を読みました。大学院の時、下宿の部屋の片側に本を積み過ぎて建物が傾き、下階のふすまが開かなくなって、大家さんに怒られました(笑)。
気に入った作家の作品を何度も読み返すタイプで、青年期は開高健、向田邦子、近藤紘一の著作を偏愛しました。この3人の作家に出会えな

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