喪失感の中で生きる大学生の青春×水墨画ストーリー「線は、僕を描く」1巻

喪失感の中で生きる大学生の青春×水墨画ストーリー「線は、僕を描く」1巻

  • コミックナタリー
  • 更新日:2019/09/18

砥上裕將原作による堀内厚徳「線は、僕を描く」1巻が、本日9月17日に発売された。

No image

「線は、僕を描く」1巻

砥上の同名小説をマンガ化した本作は、大きな喪失感の中で生きる大学生・青山霜介を描く青春物語。水墨画の展覧会を設営するアルバイトに来ていた霜介は、そこで水墨画の巨匠・篠田湖山と出会う。湖山とともに展覧会を巡りながら話をしていた霜介は、なぜか湖山に気に入られその場で弟子にされてしまう。芸術のことなど何一つ知らなかった霜介だったが、次第に水墨画の世界に引き込まれていき……。本作は週刊少年マガジン(講談社)にて連載中。

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

漫画カテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
生徒会長はパンツを脱いで時をかける少女!秘密を知った男子が振り回されるラブコメ
暴走するマシンの先には子供が!現れたのは......――『ウルトラ兄弟物語』第10話
  • このエントリーをはてなブックマークに追加