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エラーニが2ヵ月の出場停止処分宣告後、不正はしていないと再度主張

エラーニが2ヵ月の出場停止処分宣告後、不正はしていないと再度主張

  • TENNIS DAILY
  • 更新日:2017/08/11

元全仏オープン準優勝者のサラ・エラーニ(イタリア)は、薬物使用のため2ヵ月の出場停止を言い渡されたあと、自分は決して不正はしていない、と言いながら、涙を抑えるのに四苦八苦していた。  エラーニが2月のテストで禁止薬物レトロゾールに陽性反応を示したため、国際テニス連盟(ITF)は月曜日に、彼女の出場停止処分を発表した。  記者会見の場でエラーニは、彼女の母の乳ガンの薬から食事が汚染されたに違いない、

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