【九州】人気SA・PAの“涼麺”は冷麺、冷し中華、冷ラーメン...と、ヒンヤリ度MAX!

【九州】人気SA・PAの“涼麺”は冷麺、冷し中華、冷ラーメン...と、ヒンヤリ度MAX!

  • ニュースウォーカー
  • 更新日:2017/08/12
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【川登SA(上り)】「川登 海鮮中華冷麺」(単品1274円、満腹セット※炒飯、餃子付き1922円)

■ 【北部九州】川登SA(上り)

【写真を見る】【山田SA(上り)】「別府冷麺」(850円)

「川登 海鮮中華冷麺」(単品1274円、満腹セット※炒飯、餃子付き1922円)。ホタテ、エビ、イカの海鮮具材を使用した中華冷麺。アゴ(トビウオ)のダシがしっかりと効いたタレと、よくあわせて食べ進めよう。

[川登SA(上り)]施設内レストラン / 11:00~20:00、土曜・日曜10:00~22:00

■ 【北部九州】山田SA(上り)

「別府冷麺」(850円)。キンキンに冷やされた鶏ガラ醤油スープは、さっぱりとした味で最後まで飲み干せる濃度。麺は冷水でしめ、ツルシコッと喉越しのよさを強調する。キムチや焼豚入り。

[山田SA(上り)]施設内スナックコーナー / 10:00~21:00

■ 【南部九州】宮原SA(下り)

「夏のスタミナ冷し中華」(1080円)。冷やした器にしめた麺、分厚いチャーシュー、キムチ、オクラなどを盛り付けた具だくさん冷やし中華。ゴマとニンニクが香る醤油ダレがかかり、韓国海苔がアクセントになる。

[宮原SA(下り)]フードコート「むぞが亭」 / 11:00~22:00

■ 【南部九州】桜島SA(上り)

「冷やし黒豚ラーメン」(850円)。鶏ダシが基本の冷製スープで、黒豚のチャーシューがのる。まずはひんやりした麺とスープをそのまますすり、酸味を効かせた別皿の塩ダレにつけて味を変えて楽しむユニークな一品だ。

[桜島SA(上り)]施設内レストラン / 11:30~20:00

【九州ウォーカー編集部】

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