predia新アートワーク解禁 メンバーの裸体を楽器に見立てる

predia新アートワーク解禁 メンバーの裸体を楽器に見立てる

  • ドワンゴジェイピーnews
  • 更新日:2017/09/17

メインボーカルの湊あかねがプロ野球試合にて国歌独唱するなど、注目度が増しているprediaが10月25日にリリースする、メジャー7thシングル『Ms.Frontier』のアートワークを公開した。

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predia史上初となる“モノクロ”で表現されたアーティスト写真は、シックな雰囲気の中からも、大人の色気を醸し出す作品となった。また、CDジャケットもモノクロの世界観で統一されたが、Type-Aのジャケット写真は、prediaを“楽器”になぞらえて大人の恋愛を歌った新曲の世界観をそのままに、メンバー青山玲子の裸体を楽器に見立て、もはやアートと言っていい芸術性の高い作品に仕上がった。今までにないアートワークで、新境地を見せる大人アイドルprediaの進化が止まらない。

全国ツアー「predia7th Anniversary tour」が本日よりスタートするが、これから全国各地でpredia旋風巻き起こすかもしれない彼女たちのライブの進化にも期待が高まる。勢いにのるprediaのツアーにぜひ足を運んで、彼女たちの熱を感じてもらいたい。

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