<個別株動向>7&iHD、ラピーヌ、松屋、農業総合研、大黒天=13日前場

<個別株動向>7&iHD、ラピーヌ、松屋、農業総合研、大黒天=13日前場

  • モーニングスター
  • 更新日:2017/10/13
No image

7&iHD<3382>―18年2月期第2四半期(17年3-8月)の連結利益は市場予想を上回る。前日比108円高の4535円。

ラピーヌ<8143>―採算を重視した営業活動や販管費の抑制策などが寄与、18年2月期の連結業績予想を上方修正。前日比150円ストップ高の1047円カイ気配。

松屋<8237>―国内顧客向け売上高が堅調なうえ訪日外国人による免税売上高も回復、18年2月期の連結業績予想を上方修正。前日比78円高の1105円。

農業総合研<3541>―18年8月期の連結業績は1億円の営業赤字(17年8月期は1億3100万円の黒字)に転落する見込み。前日比20円安の2874円ザラバ引け。

大黒天<2791>―18年5月期第1四半期(17年6-8月)の連結決算は、2ケタの減益で着地。前日比420円安の5000円。◎未確認情報などが含まれており、株式の売買は自己責任に基づき、ご自身で判断をお願いします。(イメージ写真提供:123RF)

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

経済カテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
東証14連騰、56年ぶり 歴代最長タイ 企業決算発表への期待追い風
【神戸製鋼データ改竄】名門の経営体質、信頼失墜 神鋼・日産、現場と乖離鮮明
デザインに凝ったマツダの新型車「CX-8」、一足先に六本木へ降臨(写真199枚)
日産、トミカの販売中止 アクセス殺到でシステム不具合
東証14連騰、当面は上昇基調か 「適正水準は2万2000〜2万3000円」との声
  • このエントリーをはてなブックマークに追加